基礎・構造・断熱は家を長持ちさせる重要な工事です

完成した建物を見ただけでは分からない、建物の中身こそ重要なのです!

耐震等級3耐震等級3耐震等級3
近年相次ぐ地震において、建築基準法で定める基準だけを満たしただけでは、家屋の倒壊を防ぐには十分とはいえず、家族の安心・安全を思い、建てる住まいには高い耐震構造を持つ住まいづくりが必要です。
べた基礎コンクリート部分の厚さを15cmにして通常より厚みを持たせたり、上部の鉄筋端部をU字に曲げたり、1つ手を加えることでより強くて長持ちする家づくりをしています。

「木cocoti」ではすべての住宅に「耐震等級3」の基準を満たした構造計画を採用しています。

断熱材断熱材MOCOフォームの優れた特徴として、高い気密性と充填性があります。
繊維系断熱材が空気を通すのに対し、MOCOフォームは空気を通しません。
また、迷路の様な模型を使った実験でも入口から出口までをすき間なく埋めます。
水を発泡剤にして100倍に発泡させるため、体に安全で、非常に軽いのが特長です。


免疫住宅住宅が高気密・高断熱化される一方で、抗菌加工や防カビ加工等が施された建築材料や家具などから発生する有害な化学物質による健康被害、「シックハウス症候群」が問題視されています。

「木cocoti」では、おいしい空気の住まいをご提案します。

使用する内装仕上げ材等に素材に含まれる水分にミネラルを含浸させ分子構造を活性化させる「FFC免疫加工」を行います。

FFCを活用した建材を使用することで、化学物質の無害化や、カビ・ダニの発生を抑えるだけでなく、人間の生理機能を高め、善玉常在菌を活性化し、免疫力を高め、アレルギーやアトピーの症状を抑える効果も確認されています。

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